足立篤史

プロフィール

主に新聞や雑誌など、「活字」を媒体に”記憶を記録する”をコンセプトに制作している。
この世に存在する物には、その”モノ”が存在した時代、歴史、そして人々の記憶が刻まれていると考え、その記憶を当時の資料をもとに今まで形がなかったものを”実体化”することにより、目に見えないものとして存在していただけの記憶を”記録”として残している。

経歴

略歴

2014年
東京造形大学美術学科彫刻専攻卒業
東京造形大学卒業研究・卒業制作展「ZOKEI賞」受賞

展示

2014年
個展「記憶-Kioku- 」(ニューヨーク)
2014年
「第1回CAF賞入選者展」(東京)
2015年
「第18回岡本太郎 現代芸術賞」(川崎)
2016年
「都美セレクショングループ展 「紙神」」(東京)
2017年
「TAMA VIVANT Ⅱ 2017-ポガティブ-」(東京)
2018年
「TOKYO ILLUSION」(台中)
2019年
「Emerging Tokyo 」(ニューヨーク)

作品

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