櫻井類

プロフィール

1981 年生まれ 
2011 京都芸術大学(元京都造形芸術大学)大学院博士後期課程修了

経歴

個展

2021年
「時が撫でる頬」|ギャラリー島田 |神戸
「明るみ/ぬかるみ(再)」|galerie16|京都
2020年
「雨音を聞くのすけ」|galerie16|京都
2019年
「靄の中の靄」|galerie16|京都
「日を浴びる裸体」|岐阜現代美術館|岐阜
「惑星の肉体的な魅力」|ギャラリー島田 |神戸
2018年
「つぶら/不思議なそのとおり」|galerie16|京都
2017年
「氷塊も瓦解もO.K.」|Painting Laboratory 303|京都
「眩しいあそび」|ギャラリー島田 |神戸
「何も映さない鏡に浮かぶ」|galerie16|京都
2016年
「半透明の鏡が立っている、遠いと近いの境」|ギャラリー島田 deux|神戸
「どこから遠くなのだろう」|galerie16|京都
2013年
「ALLNIGHT HAPS / 非線形 Non-Linear」|HAPS|京都
2011年
「透明と停止」|CAP STUDIO Y3|神戸

グループ展等

2022年
「ことばのアート展 Forest of Words」|阪神梅田本店 ハローカルチャー|大阪
2021年
「六甲ミーツアート」(C.A.P.芸術と計画会議『六甲CHANG PONG』に参加)
「語る抽象絵画展 vol.11」|アートコンプレックス・センター|東京
2020年
「ACTアート大賞展」|アートコンプレックス・センター|東京
「六甲ミーツアート」(C.A.P.『六甲イカスヴィラ』に参加)
「歳末ルンルン」|ギャラリーサイハテ |神戸
2019年
「プレゼンスvol.2」|GALLERY niw|東京
「HERE WE ARE」|kanzan gallery|東京
2018年
Kunstgalleriet|オーデンセ|デンマーク
「泥と光」|784 Junction Cafe|神戸
2014年
「雲の建物」|CAP CLUB Q2|神戸
「KUAD graduates under 30 selected」|Galerie Aube|京都
「What’s Next?」|ARTZONE|京都 
2013年
「透明な奥のほう」|GALLERY Wks.|大阪 & CAP STUDIO Y3|神戸 
2012年
「DRAWING LESSONS」|Galerie Aube|京都
「Art Court Frontier #10」|ARTCOURT Gallery|大阪
2011年
「EMERGING 2011」|3331 Arts Chiyoda|東京

アーティストインレジデンス

2018年
Raus Stonewere Foctry(Yoshio Nakajima Arthall) |ヘルシンボリ|スウェーデン
2016年
Videokaffe|トゥルク|フィンランド(C.A.P. see saw seedsプロジェクト)

アートフェア

2018年
「AFFODABLE ART FAIR」|ストックホルム|スウェーデン

共同作品

2017、2018、2019、2020年
「ダンス絵日記」(ダンス/文山絵真、絵/櫻井類)

参加作品

2022年
「2022 空 そこはかとなく 刻々と」アンサンブル・ゾネ ダンス公演|KIITOホール|神戸
2016年
「モダンバレエ展|久留米シティプラザ ザ・グランドホール|久留米
(平田みのりバレエ&モダンダンススタジオの作品に参加)

受賞歴

2020年
「六甲ミーツアート」主催者特別賞・オーディエンス賞副大賞(C.A.P.『六甲イカスヴィラ』として)
2019年
「MIGAA」優秀賞|MI Gallery|大阪
「第30回美浜美術展」入選

作品

材質
作品1:キャンバスに油絵の具
作品2:キャンバスにアクリル絵の具・色鉛筆
作品3:キャンバスにアクリル絵の具・鉛筆・色鉛筆・マーカー
作品4:キャンバスに油彩

作品説明

人の顔や姿をモチーフにしたり、手や足で直接描いたり、
広い意味で身体を主軸にしています。
そして色彩、美しいバランスと破綻。
キャンバスは身体と視覚の混合される場所、身体で感じる絵を描いています。

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